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作業用・工事用等の安全ヘルメット > ヘルメットについて

作業用・工事用等の安全ヘルメット

よくいただくご質問

■Q.保護帽の交換の目安はどれぐらいですか。
■A.
PC・PE・ABSなどの熱可塑性樹脂製の保護帽では使用開始後3年、FRPなどの熱硬化性樹脂製の保護帽では使用開始後5年です。保護帽は過酷な条件下で使用されるため、外見に異常が認められなくても、経年劣化が進んでいることがあります。ご使用の有無に関わらず、なるべく耐用年数以内に交換してください。あごひもやハンモック等の内装品は1年ごとに交換してください。

■Q.保護帽の材質について教えてください。
■A.
材質によってそれぞれ特徴があり、大きく分けて、熱硬化性樹脂のFRP、熱可塑性樹脂のABS、PC、PEの4つがあります。例えば、PEは耐電性・耐有機溶剤性に優れる反面、熱には弱いなど、作業環境に合わせた材質を選ぶことが大切です(FRP、ABS、PC、PEの特徴については下記の表を参考にしてください)。

■Q.保護帽の衝撃吸収性能試験には、どのようなものがありますか。
■A.
保護帽の真上1mから5kgの鉄半球を落とす「飛来落下物試験」と、同じく1m上から鉄平円板を保護帽の前頭部と後頭部に落とす「墜落時保護用試験」の2つがあります。どちらの試験も、さまざまな作業環境を想定して、高温処理(48℃以上52℃以下の場所に継続して2時間置く)、低温処理(-12℃以上-8℃以下の場所に継続して2時間置く)、浸せき処理(20℃以上30℃以下の水中に継続して4時間置く)を施した後に実施されます。

■Q.保護帽に「糸のようなキズ」を見つけましたが、大丈夫でしょうか。
■A.
材質がFRP製の場合、表面のスリキズ程度であれば問題ありません。ガラス繊維が鉄筋のような働きをし、樹脂の劣化による脆化を防止するからです。しかしヒビは小さいものでも軽視できません。表から目立たなくとも、構造上、力の集まる部分であれば、もう一度ダメージを受けたとき、大きな事故につながることもあり得ます。発見したら、すぐに交換してください。

■Q.保護帽をバイク用に使っても構わないでしょうか。
■A.
保護帽は、乗車用安全帽や自転車安全帽とはまったく別の製品です。設計、材質、製造法、性能試験など、使用目的や構造が異なりますので、オートバイなどの乗車には、利用しないでください。
ヘルメットについて
■保護帽の構造

保護帽は、帽体、着装体、衝撃吸収ライナー、アゴひも等の部品によって構成されています。これらの部品の一部でも性能が低下すれば、危険を防止又は軽減することができなくなります。
名称 備考
帽体 頭部を覆う、硬いかく(殻)体
ハンモック 保護帽を頭部に保持し、当たりを良くして衝撃を緩和する部品
ヘッドバンド
環ひも
衝撃吸収ライナー 頭部に加わる衝撃を吸収するための部品(梱包材料ではありません)
アゴひも 保護帽が脱落するのを防ぐための部品

名称 備考
帽体 材質はFRP(ガラス繊維強化プラスチック)、ABS、PCとあります。作業に適したものをお選び下さい。蒸れるからといって、勝手に穴をあけたりすると極端に帽体の強度が弱くなってしまうので危険です。その場合は「通気孔つき」を選んで下さい。
つば 飛釆落下物や前面の障害物から保護してくれる大切なものです。狭い場所での作業には、つばのないタイプもあります。
アゴひも ヘルメットが外れるのを防ぎます。「遊び」があるとイザというときに役立たない恐れがあります。しっかりと締めましょう。
八ンモック 帽体とのコンビで衝撃を吸収する大切な部分です。帽体だけの時に比べると約40ミリのアキと八ンモックの効果で衡撃を10分の1に緩和してくれるのてす。大切な部分ですから1年位で取り替えるようにしましょう。
衝撃吸収ライナー 墜落用には必ず帽体と八ンモックとのアキの部分に衝撃吸収ライナーが入ります。これで更に衝撃の吸収力を高めます。勝手にライナーを取ってしまうと墜落用として使えませんのでご注意下さい。
ヘツドバンド この二重のヘッドバンドでサイスを調節し、自分の頭に合わせましょう。上で頭の大きさに合わせ、下で上下のぐらつきを防ぎます。頭のサイズ(センチ表示)を参考にして下さい。きっちり被ることが安全につながり、疲れ具合も随分ちがいます。
ヘルメットについて
■保護帽の使用区分(種類)構造・機能

使用区分(種類) 構造 性能
飛来落下物用 帽体、着装体及びあごひもをもつもの。 飛来物又は落下物による危険を防止又は軽減するためのもの。
墜落時保護用 帽体、着装体、衝撃吸収ライナー及びあごひもをもつもの。 墜落による危険を防止又は軽減するためのもの。
飛来落下物用
墜落時保護用
帽体、着装体、衝撃吸収ライナー及びあごひもをもつもの。 飛来物又は落下物による危険及び墜落による危険を防止又は軽減するためのもの。
飛来・落下物用・電気用
(使用電圧
7,000V以下)
帽体、着装体、及びあごひもをもつもので、帽体が充電部に触れた場合に感電から頭部を保護できるもの。 飛来物又は落下物による危険を防止又は軽減し、頭部関電による危険を防止するためのもの。
飛来・落下物用・墜落時保護用・電気用
(使用電圧
7,000V以下)
帽体、着装体、衝撃吸収ライナー及びあごひもをもつもので、帽体が充電部に触れた場合に感電から頭部を保護できるもの。 飛来物又は落下物による危険及び墜落による危険を防止又は軽減し、頭部感電による危険を防止するためのもの。
保護帽を被り原動機付き自転車を含むオートバイに乗車することは絶対にやめて下さい。
(保護帽は乗車用安全帽とは設計、製造、性能試験などの目的と万法が全く異なり別のものです。)
ヘルメットについて
■厚生労働省保護帽規格検定試験

■耐貫通性能試験(写真1)
1.飛来・落下物用の試験
人頭模型に保護帽を装着し、3kgの円すい形ストライカー(先端角度60度)を1mの高さから保護帽の頂部に落下させる。その時のストライカーの先端が人頭模型に接触しなければ合格となります。
2.墜落時用の試験
帽体を治具の頂部リングに被せる。その時、落下点が帽体の前頭部、後頭部、および両側頭部に来るように合わせます。つぎに、1.8kgの円すい形ストライカー(先端角度60°)を0.6mの高さから落下させ治具の頂部リングの上端から帽体の内側のくぼみの再下降点を計測して15mm以上であれば合格となります。
耐貫通性能試験
 
■衝撃吸収性能試験(写真2)
1.飛来・落下物用の試験
高温・低温・浸漬処理をした保護帽を人頭模型に装着し、5kgの半球形ストライカーを1mの高さから保護帽に頭部に落下させる。その時人頭模型に伝わる衝撃荷重が5kN以下であれば合格となります。
2.墜落時用の試験
高温・低温・浸漬処理をした保護帽を30°傾斜している人頭模型に衝撃点が前頭部および後頭部になるように装着する。そして5kgの平面形ストライカーを1mの高さから落下させます。その時、人頭模型に伝わる衝撃荷重が10kN以下であること。又その継続荷重が7.5kN時では3ms以上、5kN時は4.5ms以上、継続しないことが合格基準となります。
衝撃吸収性能試験
   
■耐電圧性能試験(写真3)
試験用の水槽の中に帽体内外の水位が帽体の縁から30mmになるように水量を調整して帽体の内外にそれぞれ電極を入れ、20kVの電圧を加えた時1分間絶縁破壊しないこと及び10mA以上の電流が流れないことが合格基準となります。
耐電圧性能試験


帽体の材質/性質 耐熱性 耐候性 帯電性 耐燃性 耐有機・溶剤性 耐有機・溶剤性



FRP樹脂製
×
条件によってケトン、芳香族アルコール類におかされる 耐候性、耐熱性は特に優れるが、耐電性としては使えない



ABS樹脂製
ケトン、エステル塩素化物に溶ける 耐電性には優れるが、高熱環境での使用は不向き
PC樹脂製
芳香族、塩素化物に溶ける 耐候性はABSより優れている
◎=特に優れている ○=優れている △=やや劣る ×=劣る

FRP樹脂製(ファイバーグラス・レインフォースド・プラスチック)
ガラス繊維に不飽和ポリエステル樹脂を含浸させて強化した樹脂。

ABS樹脂製(アクリロニトル・ブタジエン・スチレン)
AS樹脂にゴム成分を均一に分散させて物性を向上させた樹脂。

PC樹脂製(ポリカーボネート)
ビスフェノールAとホスゲンを重縮合させたエンジニアリングプラスチック。
ヘルメットについて
■保護帽の使用前の点検/保護帽20のチェックポイント

「労・検」ラベルを確かめて、作業にあった種類の保護帽を使用してください。保護帽を「保護帽の20のチェックポイント」によって点検し、少しでも異常が求められるものは使用してはいけません。部品類に異常が認められた場合には直ちに交換してください。(修繕をしないでください。)

■FRP製帽体 熱可塑性樹脂製帽体(ABS,PC,PE,PP)
1.縁がかけ又は
おれているもの
2.衝撃の跡が
認められるもの
3.すりきずが
多いもの
4.汚れが著しいもの 5.メーカーがあけた
以外の穴が
あいているもの
6.ガラス繊維が
浮き出して
いるもの
7.装着体取り付け穴
にクラックが
あるもの
8.著しい変色が
認められるもの
9.変形しているもの 10.取り付け部
(プラケット、 フック等) に
異常があるもの

■衝撃吸収ライナー(発泡スチロール)
11.熱、溶剤等によって
変形しているもの
12.著しく汚れているもの 13.きず、割れが著しいもの

■着装体
14.使用者が改造したもの 15.あごひもが損傷し又は、
著しく汚れているもの
16.装着体の縫い目が
ほつれているもの
17.環ひもが伸びまたは
著しく汚れているもの
 
18.成形ハンモックに傷が
ついているもの
19.ヘッドバンドが
損傷しているもの
20.汗、油等によって
著しく汚れているもの

■注意

一度でも衝撃を受けたものや、改造されたものは、外観に異常が無くても性能が低下していますので、使用せず交換してください。このページのイラストは、異常な状態をわかりやすくするため誇張して表現しています。
ヘルメットについて
■保護帽の着用方法

■ヘッドバンドの調節
ヘッドバンドは頭の大きさに合わせて調節してください。ヘッドバンドの調節が悪いと、使用中にぐらついたり脱げやすく保護性能を十分に発揮することができません。

■保護帽のかぶり方
保護帽は真っすぐに深くかぶって下さい。

■あごひもの締め方
あごひもはきちんと締めて下さい。着用中はゆるめたり、外してはいけません。自己の時保護帽が脱げて重大な障害を受けます。
ヘルメットについて
■警告・注意

●保護帽を便用する前に、この取扱説明を必ず最後までお読み頂き、十分理解した上でご使用下さい。
●保護帽は法律(労働安全衛生法)で定める危険な作業場所や、これに準ずる場所や作業で頭部を保護するために使用するものです。
●保護帽は、厚生労働省の規格「保護帽の規格」に適合するもので、型式検定合格品には「労・検」のラベルが貼付されています。
●「労・検」のラベルに記載されている「飛釆'落下物用」とは、上万からの物体の飛来又は落下による危険を防止又は軽減するためのものです。「墜落時保護用」とは、倉庫に積まれた荷の上、車両の上等の、足場あるいは安全帯が使用できない場所からの墜落による危険を防止若しくは軽減するためのものであって、構築物や電柱等のような高所からの墜落による危険までも防止できるものではありません。「電気用」とは、使用電圧7000V以下で頭部感電による危険を防止するためのものです。
●厚生労働省の「保護帽の規格」は、頭部の安全を確保するための最低限度の基準を定めたものであって自ずから保護性能には限界があります。従って「労・検」のラベルは絶対的に安全性を保障するものではありません。使用に当たっては最大限の注意を払い、常に安全な作業ができるように、取扱説明に従ってご使用下さい。

警告(生命又は頭部に重大な損傷を及ぼすことを意味します。)
・「労・検」ラベルが貼付されていない保護帽は使用してはなりません。
・ラベルを確かめて、作業に合った種類の保護帽を使用して下さい。
・一度でも大きな衝撃を受けたら、外観に異常が無くても使用しないで下さい。(衝撃を受けた保護帽は性能か低下しているので、次に衝撃を受けたとき頭部を十分に保護することができません。)
・電気用保護帽は、6箇月ごとに耐電圧性能の定期自主検査を行って下さい。(安衛則351条)
・アゴひもは必ず正しく締めて着用して下さい。(事故のとき保護帽が脱けて、頭部に重大な傷害を受けます。)
・保護帽を改造あるいは加工したり、部品を取り除かないで下さい。(保護帽は、各部品の全体のバランスで性能を発揮できるように設計されています。改造したり部品を取り除くと頭部が保護できなくなります。)
・保護帽を「保護帽の20のチェックポイント」によって点検し、チェックポイントと符合するものはただちに廃棄し交換して下さい。
・使用期間が長い保護帽は使用しないで下さい。特に帽体の材質を確かめて、PC,PE,ABS等の熱可塑性樹脂製の保護帽は、異常が認められなくても2〜3年以内、FRP等の熱硬化性樹脂製の保護帽は4〜5年以内に交換して下さい。
・着装体は消耗品です。1年位で交換してください。構成される部品に劣化、異常が認められた場合は直ちに交換して下さい。保護帽は、時間の経過と共に性能が低下します。

※保護帽は、くり返しの衝撃、薬品、紫外線、高温・低温等の過酷な条件下において使用されるために、見た目以上に劣化か進んでいることがあります。性能が低下している保護帽は、緊急の危険に際して保護性能を発揮することができません。

△注意・機能や性能・影響を与え、保護帽本来の性能を損ない、頭部に損傷を及ぼします。
・ヘッドパンドの調節が悪いと、使用中ぐらついたり脱げやすく、保護性能を十分に発揮することができません。
・メーカー指定以外の部品、付属品を取り付けないで下さい。(機能が低下したり、性能が損なわれます。)
・着装体アゴひもが汚れた時は、交換して下さい。交換するために組み立てるときは、完全に元どおりに組みたてて下さい。
・交換のために部品を取り外したときは、部品類を紛失しないよう注意して下さい。部品類を紛失したときは、他の部品と代替えしたり、部品不足のまま使用してはなりません。(性能が損なわれます。)
・炉前乾燥炉内、投光器のすぐ近く等のような高温な場所での長時間作業はしないで下さい。(材質が変質し、変色や変形を起こし、性能が低下します。)
・夏季の自動車内や暖房器の近く等のような50℃以上の高温になる場所や、直射日光のあたる場所に長時間放置しないで下さい。(材質が変質、変色や変形を起こし、性能が低下します。)
・メーカー指定以外の塗料を用いて帽体の塗装をしないで下さい。(帽体の材質が侵され、性能が低下します。)
・保護帽に腰掛けたり、物を入れて運んだりしないで下さい。(保護帽が変形し、着装体、衝撃吸収ライナー、帽体等を傷つけ性能が低下します。)
・保護帽を床等に放り投げますと、衝撃で帽体の材質を傷め性能が低下しますので、保護帽は丁寧に扱って下さい。
・メーカー指定以外のラベル・ステッカー類等の貼付をしないで下さい。(薬品、粘着材等によって帽体が侵されたり、耐電圧性能が低下します。)帽体の汚れは中性洗剤を湿した布で拭き取り、清水ですすいだ布で拭いて下さい。(ベンジン又はシンナー等の有機溶剤の使用は、帽体の破損、クラック、表面の溶け、シール剥がれの原因となり、また衝撃吸収ライナーの材質を傷めます。)



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株式会社トランスタイル
〒150-0013
東京都渋谷区恵比寿2-28-10
電話       03-4455-4675
FAX       03-6369-3354
メール      shopts@trans-style.jp
営業時間    午前9時〜午後6時
(FAX / E-mailは24時間受付)
定休日      土・日曜日、祝祭日

定休日はメール返信、発送、各種お問い合わせに対するお返事はお休みさせていただいております。全てのお返事は翌営業日から対応いたします。予めご了承下さい。

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